GLOSSARY
用語の記事一覧
Kindle出版で出てくる用語の定義と、つまずきやすい点。(15本)
Kindle出版の全手順。6工程とKDP公開までの流れ
親ガイドを読む目次・章立ての作り方。Kindle本の設計図を作る手順
親ガイドを読む本文整形の手順。見出しと文体をリフロー型で崩さない
親ガイドを読むKindle表紙と挿絵の作り方、KDPの規定と手順
親ガイドを読むEPUB作成とKDP入稿の手順、崩れやすい箇所とは
親ガイドを読む
用語DRMとは何か。Kindle出版で設定する前に知っておくことDRMとは、電子書籍の不正なコピーや再配布を防ぐためにAmazonが提供する著作権保護の仕組みです。KDPでは出版時に適用の有無を選べ、公開後も変更できます。設定がロイヤリティ率に影響しない点や、読者への影響もあわせて解説します。
用語EPUBとは何か。Kindle出版で必要になる理由と作り方EPUBとは、電子書籍を配布するための標準的なファイル形式です。KindleでEPUBが原稿として使える条件と、Kindle入稿用EPUBとの違いをあわせて解説します。
用語ISBNとは何か。Kindle電子書籍で必要かどうかを解説ISBNとは、書籍を識別する国際規格の番号です。KDPヘルプによると、ペーパーバックとハードカバーには必須ですが、Kindle電子書籍には不要で、代わりにASINという10桁の番号が自動で割り当てられます。両者の違いを解説します。
用語Kindle入稿用EPUBとは何か。一般的なEPUBとの違いKindle入稿用EPUBとは、KDPの入稿要件に合わせて調整したEPUBファイルです。一般的なEPUBとの違いと、出版ラクダがKindle入稿用EPUBを書き出す位置づけを解説します。
用語リフロー型と固定レイアウト型の違いとは。選び方も解説リフロー型とは、読者側の設定で文字の折り返しが変わるKindle本の形式です。固定レイアウト型とは表示位置が変わらない形式で、KDPでの向き不向きと選び方をあわせて解説します。
Kindle出版の販売文と商品ページ、書籍LPの作り方
親ガイドを読む
用語ASINとは何か。ISBNとの違いと確認方法を解説ASINとは、Amazonが本や商品に割り当てる10文字の識別番号です。ISBNとの違いと、KDPの本棚や商品詳細ページでの確認方法、リンクの作り方を解説します。
用語KDPセレクトとは何か。90日間独占の条件を理解するKDPセレクトとは、電子書籍をKindleストアだけで独占的に販売する代わりに、Kindle Unlimitedへの登録や販促施策が使えるKDPの無料プログラムです。90日間の独占条件と自動更新の仕組みを解説します。
用語KENPとは何か。Kindle Unlimitedの既読ページ数を解説KENPとは、Kindle Unlimitedで読者が読んだページ数を示す指標です。KENPC v3.0の仕組みと、印税に反映されるまでの流れをあわせて解説します。
用語希望小売価格とは何か。KDPでの価格設定を理解する希望小売価格とは、KDPの価格設定ページで著者が指定する電子書籍の販売価格です。日本円では35%ロイヤリティが99円〜20,000円、70%ロイヤリティが250円〜1,650円の範囲で設定できます。
用語ロイヤリティとは何か。支払いの締めと入金時期を知るロイヤリティとは、電子書籍が売れた際にKDPから著者へ支払われる報酬です。売上が発生した月の末日からおよそ60日後に支払われる仕組みと、35%・70%それぞれの計算方法を解説します。
用語Kindleの印税率とは何か。35%と70%の条件Kindleの印税率とは、KDPが電子書籍の売上から著者にどれだけ支払うかを決める割合のことです。35%と70%という2つの選択肢と、70%を選ぶための価格条件をあわせて解説します。