HOWTO
やり方の記事一覧
「〜するには」に1記事で答えるやり方集。(24本)
Kindle出版の全手順。6工程とKDP公開までの流れ
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やり方KDPアカウントの作り方。登録から振込先の設定までKDPアカウントは、Amazonアカウントでサインインしたあと、著者情報・住所・銀行口座・税務情報の4項目を順に登録すれば作成できます。税務情報の審査が完了するまでは、本の出版や編集ができない点に注意が必要です。
やり方Kindle出版の費用はいくらかかる?内訳と抑え方Kindle出版でKDPに払う費用は、70%ロイヤリティを選んだ場合に差し引かれる配信コストが中心です。KDPの印税の仕組みと、費用を抑えるために確認しておきたい点を説明します。
やり方週末だけでKindle本を1冊出す進め方と時間配分週末だけでKindle本を1冊出すには、工程を細かく分けて、いつ中断してもどこまで終わったか分かる状態を保つことが鍵です。時間配分と中断からの復帰の進め方を説明します。
やり方初めてのKindle本を出す手順。着手から公開申請まで初めてのKindle本は、本の設定・原稿入力・目次生成・本文整形・表紙挿絵・出力販売文の順で進め、KDPアカウントを整えてから公開申請します。着手から公開申請までの手順を順番に説明します。
原稿の準備と取り込み方。Kindle本の材料にする手順
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やり方ブログ記事をKindle本1冊にまとめる手順と注意点ブログ記事をKindle本にまとめるには、記事を書き出してテーマごとに整理し、重複や更新履歴を整理してから目次を組み直す必要があります。手順と注意点を説明します。
やり方PDF資料をKindle本にする手順。テキスト抽出の注意点PDF資料はそのままKindle本の原稿になりません。文字の抽出、図表の文章化、見出しの立て直しという手順と、KDPがPDF原稿で対応する言語に日本語が含まれない点を説明します。
やり方セミナー資料・講義ノートをKindle本にまとめる手順セミナーや講義で使ったスライドは、話した順番がそのまま章立ての土台になります。見出しの書き出しから、話した内容の文章化、図解の説明への置き換え、当日限りの話の削除までを手順として説明します。
やり方Word原稿をKindle本にする手順と見出しの整え方Word原稿をKindle本にするには、見出しスタイルを章タイトルに適用してからEPUBやKindle入稿用ファイルに変換します。KDPが対応する形式とあわせて手順を説明します。
目次・章立ての作り方。Kindle本の設計図を作る手順
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やり方Kindle本の章の数と節の数はどう決めるか。粒度をそろえる手順章の数は本のボリューム感を、節の数は1章あたりの掘り下げの深さを左右します。1つのテーマにつき3〜5話題を1章とする目安から、章ごとの節の数をそろえて粒度を整える手順までを説明します。
やり方Kindle本の目次の作り方。章立てから目次ナビの設定までKindle本の目次は、章立ての設計と、KDPが機能を求める目次ナビの2つで構成されます。章立ての決め方から、論理目次とHTML目次の作り方までの手順を説明します。
やり方重複するブログ記事を1冊のKindle本に整理する手順複数のブログ記事を1冊にまとめる際は、同じ話を繰り返している箇所を先に洗い出し、どちらか一方に統一します。重複を削る作業ではなく、章に割り当てる手順として進める方法を説明します。
本文整形の手順。見出しと文体をリフロー型で崩さない
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やり方Kindle本で本文のレイアウトが崩れたときの直し方の手順本文が太字や斜体のまま表示される、余白が広すぎる、白背景に白文字で読めないといった崩れは、KDPが審査で指摘する代表的な例です。原因ごとの直し方を手順で説明します。
やり方Kindle本の見出し・改行・改ページを正しく入れる手順見出しにはWordの見出しスタイルを適用し、改ページは章の区切りにだけ挿入し、改行は行末ごとではなく段落の区切りに限定します。KDP公式ガイドの書式設定方法にもとづいて手順を説明します。
やり方Kindle本の文体・表記を1冊で統一してそろえる手順文体と表記をそろえるには、敬体か常体かを先に決め、文末表現と表記ゆれを本全体で洗い出して置き換え、最後に見出しの体裁を通し読みで確認する順に進めます。基準を先に決めることが近道です。
Kindle表紙と挿絵の作り方、KDPの規定と手順
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やり方表紙画像をKDPの寸法・解像度の規定に合わせて書き出す手順表紙画像は、KDPの必要条件ページが示す推奨サイズ(高さ2,560px・幅1,600px)、TIFFまたはJPEG形式、ファイルサイズ50MB未満、解像度300PPI以上の条件に合わせて書き出します。手順を解説します。
やり方デザイン経験がなくてもKindle表紙を作る手順とコツデザイン経験がなくても、同じジャンルの本を3冊選んで共通点を書き出し、その型の範囲でテイストを選べば表紙は作れます。技術要件と好みの判断を分けて進める手順を説明します。
やり方Kindle本の挿絵をどこに何枚入れるか決める手順挿絵の枚数に決まった正解はありません。原稿を読み返して説明が長く続く箇所や話題が切り替わる箇所を1つ見つけ、そこを起点に必要な箇所を増やしていく手順で決めます。
EPUB作成とKDP入稿の手順、崩れやすい箇所とは
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やり方Word原稿からKindle入稿用EPUBを作る手順Word原稿は、章タイトルに見出しスタイルを適用してから変換し、変換後はKindle Previewerで目次リンクとレイアウトの崩れを確認する手順でKindle入稿用EPUBにします。
やり方Kindle本がKDPで差し戻されたときの直し方は?KDPの差し戻しは、Kindleコンテンツ品質ガイドが挙げる誤字・レイアウト崩れ・目次リンク切れのいずれかに当てはまることが大半です。該当箇所を種類ごとに確認し、Kindle Previewerで検証してから再提出する手順を、KDP公式ヘルプに基づいてまとめました。
やり方KDPの審査にかかる時間と公開前後にやることまとめKDPの公式ヘルプでは、審査完了までは本の種類によって異なるものの通常3〜10営業日とされています。レビュー中にできること・できないこと、公開後の注意点をKDP公式ヘルプに基づいてまとめました。
やり方公開前にKindleプレビューで確認する手順とは?KDPの本棚から起動するオンラインプレビューアーと、無料の専用アプリKindle Previewerの2段階で確認します。端末別の表示や品質チェックの見方を、KDP公式ヘルプに基づいてまとめました。
Kindle出版の販売文と商品ページ、書籍LPの作り方
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やり方KDPのキーワードとカテゴリーはどう選べばいいか?KDPの公式ヘルプでは、カテゴリーは3つまで、キーワードは最大7つまで設定できるとされています。使ってよい語句と避けるべき語句の例を、KDP公式ヘルプに基づいてまとめました。
やり方Kindle本から問い合わせにつなげる導線の作り方内容紹介には連絡先やURLを書けません。本のコンテンツに直接関係するWebサイトへのリンクに限って本文中に置ける制約の中で、ASINと書籍専用LPを使った導線の作り方をKDP公式ヘルプに基づいてまとめました。
やり方Kindle本の商品説明(内容紹介)はどう書けばいいかKDPの内容紹介は4,000文字以内で、太字や見出しなど一部のHTMLタグが使えます。連絡先や価格表示など禁止内容を避けながら、冒頭文で読者を引き込む書き方をKDP公式ヘルプに基づいてまとめました。